美意識

先月の東京に引き続き、大阪でビジネスセミナー「MBの作り方~世界を変えるマーケティング~」を行いました。前回の東京はご用意した80席が即日ソールドアウトでしたが、今回の大阪も数を増やした100席が翌日にはソールドアウト。また東京のセミ ...

動物的欲求, 潜在意識

私たちは自分で考えているようで、実は環境によって雁字搦めにされています。「考える」といってもそのほとんどが、周囲を取り巻く環境と、その環境における自分の立場から生まれる反応に過ぎません。

これがもっとも顕著なのが「家族」で ...

潜在意識, 美意識, 顕在意識

「星を辿る」では、人間が行う想像を「ヘッドイメージ」「ブレストイメージ」「ベリーイメージ」の3つに分けています。ヘッドイメージはいわゆる思考、私たちが普段「考える」と表現している内容です。しかし実際のところは「考えている」とは到底言え ...

潜在意識

変わりたいのに変われない。志望校に合格したいのに、成績が上がらない。夏までに3キロ痩せたいのに、運動も食事制限も続かない。もっと裕福な暮らしがしたいけれど、給料が上がらない。独立したいけれど、会社を辞める踏ん切りがつかない。家族を大切 ...

美意識

ネットが普及して以降、私たちは自宅にいながら、いくらでも情報を集められるようになりました。それとともに「この一生で自分に何ができるのか?」という可能性も大きく広がっています。

以前であれば、有名になるといったらテレビに出る ...

潜在意識

私たちは日頃から、大小様々なことにチャレンジしては、挫折を繰り返しています。しかも、そのチャレンジと挫折には決まったパターンがあって、最初のうちはうまくいくのに、なぜか決まって途中から二進も三進もいかなくなります。仕事、恋愛、趣味、運 ...

ビジョン, 環境, 美意識, 顕在意識

左脳は言語思考で、右脳はビジュアル思考。1960年代に行われたロジャー・スペリーによる分離脳の研究以降、私たちは脳についてそう考えてきました。その後、脳に関する研究が進み、この機能局在論が誤りであることが明らかになりましたが、それでも ...

美意識, 顕在意識

私たちは日々、様々な願望を思い描きます。しかし残念ながら、その大半は実現しません。これほど「こうすれば上手くいきますよ」という情報が書籍や動画やセミナーといった形で氾濫しているにもかかわらず、またその一つ一つが「実際に成功した人のやり ...

時間, 顕在意識

「過ぎたるはなお及ばざるが如し」という孔子の言葉があります。良いことでも度が過ぎると、害になることを戒める言葉です。実際に「優しすぎて」「真面目すぎて」「頑張りすぎて」しまい、自分の負担や他人の迷惑になるケースは枚挙にいとまがありませ ...

ビジネス, 顕在意識

先日、友人のMBが主宰するオンラインサロンのバーベキューに参加してきました。場所は新潟市関屋浜にある「海の見えるコワーキングスペース『シーポイント』」です。美しい景色に、美味しい食事、和気藹々の語らいと三拍子揃った催しで、素晴らしい時 ...

個性と感性, 役割, 美意識

役割を担う

先日ある女性から、「自分がわからない」という相談を受けました。その女性は過去に60万円という大金を払い、6か月間という長期間にわたる自己啓発のコースを受講したそうです。話を聞いた限りでは、名作映画の感想文提出や三泊に渡る合宿などカリキ ...

ビジネス, 想い, 美意識, 顕在意識

先日、友人が主催しているオンラインサロンの集まりに参加したら、とある大学生から就職について相談を受けました。彼は現在大学四年生で教育の道を志しており、「人のためになることが、自分の喜びになるような子供を育てたい」という理念を持っていま ...

テーマ, 直感, 美意識

私たちは「同じことを繰り返したら、同じ結果が繰り返される」ことを知っています。だからこそ現状を突破するために、新しい情報や新しい出会いを常に求めています。その中でも特に求めているのが閃き、直観です。現実を作るのは思考であり、新しい現実 ...

ビジョン, 美意識

自己啓発ではよく「大局的に考える」ようアドバイスされます。今日のことだけではなくて、5年後や10年後のことを考える。自分のことだけではなくて家族のこと、あるいは日本や世界のことを考える。すると大きなビジョンや夢が生まれて、目標に向かっ ...

人間関係, 動物的欲求, 顕在意識, 食欲、性欲、群欲

ツイッターやインスタグラムといったSNSが普及してから、「承認欲求」という言葉がよく使われるようになりました。ネット上には自分に注目を集めるために、過激なパフォーマンス動画や、ヌード画像をアップする人がいます。彼らのそうした行動の根底 ...